院長
Dr.藤田 陽一


プロフィール
院長:Dr.藤田 陽一

昭和63年 昭和大学歯学部卒
昭和大学歯科病院補綴科勤務後、大田区の歯科医院にて10年間勤務
平成13年 パール歯科医院開業

専門

一般歯科、インプラント、小児歯科、審美歯科、口腔外科



院長からのご挨拶
私達は患者様一人一人のお口の中の健康を保つことにより、患者様の人生が素晴らしくなるようにお手伝いをしていきたいと思っています。

パール歯科医院のスタイル
私達は患者様に愛される歯科医院になるよう努力します。

1. 初めての方にも安心していただけるクリニック
2. お子様とお母様が通いやすいクリニック
3. 予防を重視したクリニック
4. 先進性のあるクリニック
5. 笑顔あふれるクリニック

何卒よろしくお願いします。

パール歯科医院院長 藤田陽一



Dr.藤田 陽一
これまでの歩み

子供のころ
私、藤田陽一は横浜で生まれ育ち、ごく普通の子供で、横浜市立太田小学校に入学・卒業しました。

子供の頃は、運動・成績も普通。クラスでヒーローになるタイプでもなく、図工だけが得意な子供でした。
当時は病弱で、中耳炎を繰り返し、耳鼻科に通いづめの日々でした。
そこの耳鼻科の先生は、とても親切で、医療系の職業を、最初に意識するきっかけになったような気がします。
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その後山手にある聖光学院中学校・高等学校に進学。
高校生の時にはテレビや小説に出てくる裁判官にあこがれて、「裁判官になりたいなあ・・・」と、漠然と思ったりしていました。
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学生時代
昭和大学(旧昭和医科大学)歯学部に入った後も「将来は歯医者になるんだなあ・・・」ぐらいにしか考えていませんでした。 入学後は、大学から始めた硬式テニスに熱中して、勉強より部活動という毎日が続きました。
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おかげで年中浅黒い状態で、よく高校時代の友達から「どうしたの?」と言われ、「いや、日焼けサロンに通うのが趣味になったんだ」と説明していました。
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勤務医時代
卒業後は、入れ歯やブリッジの噛み合せの勉強をしたいと思い、母校の補綴科に勤務しました。研究・診療・教育。少ない給料で、非常に忙しい日々を過ごしました。
いつかは、自分で開業したいなと思っていた自分は、外の歯科医院の様子を見る必要があると思いました。そこで、大森にある開業医に勤めました。治療する患者様の数は大学病院時代の4倍になりましたが、「歯を単純に治療する」ということから、「患者様のお口の悩みを解消する」という意識にかわり、患者様との心の交流が楽しくなりました。忙しいなりに、充実感のある毎日でした。気が付いたら、10年という年月が流れていました。



パール歯科医院開業
やはり自分で開業したい。勤務先の院長にお願いして、退職させてもらいました。
すでに結婚して、大森に住んでいたため、大森から通勤できる開業地で・・・・・・。
悩んでいたところ、「小島新田に物件が出ました」頼んでいた業者から連絡が入りました。
そして、現在に至ります。


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