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インプラント…⑰インプラント治療後の歯磨き

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インプラント…⑰インプラント治療後の歯磨き

 

川崎市川崎区小島新田駅 駅前のパール歯科医院 院長の藤田陽一です。

 

インプラントを長持ちさせるためにはどうしたら良いでしょうか。

以前もこのブログで書いたように、インプラントは虫歯にはなりませんが、歯周病にはなります。

インプラントが歯周病になると、通常の歯の歯周病よりその進行速度はかなり早いです。十分に注意しでください。

インプラントの歯周病(インプラント周囲炎)を防ぐ手立ては、患者様本人が自分で行うプラークコントロールです。

プラークコントロールとは、歯の表面に細菌の塊であるプラークがつかないように清潔を保つことです。

そのことについて今回はお話しさせて頂きます。

 

インプラント治療を受けた方は、今までの歯磨きよりもより丁寧な歯磨きを行う必要があります。注意点は、上部構造と呼ばれる人工歯を綺麗にするだけでなく、上部構造とインプラント体の繋ぎ目の部分を綺麗にする必要があります。

そのためには、通常の歯ブラシ以外にも補助用具を使用して磨かなくてはいけません。

 

「ワンタフトブラシ」 1本毛でブラシの先端が尖っているタイプのワンタフトブラシであれば、上部構造の境目の部分をしっかり確実に磨くことができます。ワンタフトブラシは腹の部分の毛が特殊な形状の為、しっかり磨けます。日本ではまだあまり普及していませんが、海外では一般的です。「プラウトブラシ」という呼び方もあります。

 

インプラント用の「スーパーフロス」 インプラント用のフロスは通常のフロスと違い、中心部分が柔らかく太い構造になっています。ブリッジタイプのインプラントや根の部分と歯の部分のバランスの悪いインプラントだと、普通の歯ブラシやタフトブラシでも磨き残しが出てしまいます。そのような構造のインプラントが入っている方は、「スーパーフロス」を使用すると良いでしょう。フロスを使用するときに専用の薬液を塗布して清掃すると、より効果的にきれいにすることができます。

 

マウスウォッシュ 歯磨きの仕上げにマウスウォッシュを使用することもおすすめです。マウスウォッシュには薬用のものと化粧品のものがあります。効果があるのは当然薬用のものになります。洗口剤等も、インプラント治療を受けたのを機会に使用してみてはいかがでしょうか?また言わずもがなですが、マウスウォッシュを使用するのは歯磨きした後です。

歯医医院での定期メインテナンス

ご自身できちんとケアを行っていても、100%綺麗にはなりません。定期的なメインテナンスで、歯磨きの仕方や器具の使い方などをきちんと理解するようにしましょう。歯科医院でインプラント自体のメインテナンスなどもすることで、インプラント周囲炎のリスクを減らすことができます。それと同時に他の歯が虫歯、歯周病から守られ長持ちするのは当然のことです。

 

 

インプラント…⑯歯科治療先進国のインプラント事情

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インプラント…⑯歯科治療先進国のインプラント事情

 

川崎市川崎区小島新田 駅前のパール歯科医院 院長の藤田陽一です。

 

わが国では、抜歯などをした歯を埋める治療法として、ブリッジや入れ歯を選択する方が以前から大勢いらっしゃいます。もし、インプラント治療があなたにとって最適な治療方法だと歯科医師から告げられた場合、あなたはすぐに治療をうける決断をすることができますか?

保険で済むなら、済ませたい、インプラント治療は高額だから避けたい、というお気持ちを持たれる方もいらっしゃるではないでしょうか?

 

では、歯科治療先進国の人々の歯科に対する考えを日本と比べてみると、何が違うのでしょうか?

歯科治療において先進国といわれる国ではどのような治療方法が主流なのでしょうか?

 

歯科医療先進国での治療や国民の意識

 

上記の通り、日本国内での抜歯などをした部位を補う治療法は、入れ歯やブリッジを選択する方が多くいます。これは健康保険が大きく関係していると思われます。

しかしながら、歯科治療先進国である、スゥエーデンやドイツにおいて、ブリッジや入れ歯は旧タイプの治療法と考えられており、近年は入れ歯・ブリッジを選択する人は少数といわれています。

歯科治療先進国では、歯があったときの状態近くまで戻すことを最優先に考える方法が選ばれることが多く、インプラント治療が広く選択されています。スゥエーデンにおいては、インプラント治療は保険制度に組み込まれているのも大きな一因であり、また人々の歯科治療やインプラント治療などの

知識などもとても高いと言われています。ですから日本人のようにマスコミの歯科やインプラントに対する否定的な報道を鵜呑みにすることはまずありません。

先進国ではインプラント治療は当たり前になってきているのです。

その中でも、インプラント治療の技術において、歯科医療先進国の1つでありますアメリカが世界で最も進んでいるといいわれています。それは、数々のインプラント治療の研究が盛んで、多くの大学の歯学部には年間、数億円の予算が投じられていると言われています。それ故に治療の水準は世界トップクラスです。

 

世界と日本の歯に対する意識の違い

 

例えばアメリカでは、歯科治療を行う場合はその治療内容に関係なく保険ではカバーできません。

アメリカにおいての歯科診療は自費診療で対処しなくてはならないのです。

保険が無く、全額負担が当たり前なのが現状です。ある程度の所得がある人は民間保険会社の保険を活用して治療費を捻出できるのですが、所得が低い層では簡単な治療すら受けることが難しくなります。

よって、ある意味日本は保険制度によって守られているのです。 虫歯・歯周病を予防する意識が日本よりも強くなるのは当たり前なのは経済格差が激しいアメリカならではの考え方と言えるでしょう。

ちなみにアメリカ人は、虫歯・歯周病・歯並びが悪い状態の人は堕落した生活を送っている人物と判断され、治療費すら払えない下層に属する人、と判断されてしまうようです。親は子どもの将来を考え、歯並びを矯正するために治療費を作る努力をしているのがアメリカでは当たり前といいます。

アメリカ人の歯の健康に対する意識は日本人以上であり、白く整った歯は社会的にとても重要視されています。

そのため、歯の色、形、歯並びを美しく整える努力をすることはもちろん、審美歯科の為にインプラントを利用することも広く普及しています。

 

わが国日本はどうでしょう? 歯の治療に関しては未だ銀歯・入れ歯・ブリッジが主流です。

インプラント治療などの最新の治療に対して少なからずネガティブな感情をおもちではないでしょうか?治療にかかる費用ばかりに目がいってしまい、自分にあった最新の治療法などを見逃しているかもしれません。

また、健康保険制度に守られており、歯を大切にするという意識が少し低いのかもしれません。

 

歯科医院には虫歯が痛くなってから行くところ、しかもぎりぎりまで我慢してどうしようもなくなってから駆け込んでいたりしていませんか?

まずは、ご自身の歯がどれだけ大切なものか、再度認識してみてはいかがでしょか?

 

インプラント…⑮インプラントに対する恐怖心

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インプラント…⑮インプラントに対する恐怖心

 

川崎市川崎区小島新田駅 駅前のパール歯科医院 院長の藤田陽一です。

 

インプラントに対して皆さんは恐怖心をおもちですか?

「入れ歯は嫌だけど、インプラントは怖くて」とおっしゃる患者様がいます。

またインプラントが怖いという理由だけで、インプラント治療を全く治療の考慮に入れない患者様も少なくありません。

実際のインプラント手術の際、男性の方が女性よりも緊張されている傾向が強くあります。

「怖くないですよ」と言ったところで患者様自身の恐怖心はなかなか消えません。

しかしながら、インプラントの手術を終えられた患者様の感想の多くが「思ったより怖くなかった」

という感想が大変多いのです。手術の難易度にもよりますが、「時間がかかって大変だった」という

感想も耳にしますが、「怖かった」とおっしゃる患者様は意外と少ないのです。

パール歯科医院では、静脈内鎮静法といって軽い全身麻酔を用いながら手術をする場合もあります。

静脈内鎮静法というのは、麻酔の専門医にパール歯科に来院してもらい、心圧計や心電図を装着した上で、静脈内に直接麻酔薬を点滴でいれます。

術中の記憶はほとんどなくなります。

痛みと腫れについては、手術中はもちろん麻酔をしていますので痛くはありません。

ただ手術の後半や、難易度の高い手術において時間が長引けば麻酔が切れてくるので、少し痛みが出てくると思われますがその時には麻酔を新たに追加します。

術後の痛みについては、これも皆無とはいいませんが、ほとんどの場合、想定内のようで痛み止めなどを数回飲めば治まる程度のものみたいです。

術後の腫れについては、骨が十分に残っているような簡単なオペの場合は原則として腫れないことがほとんどです。

難しいオペの場合、人工の骨や特別な薬を使用することがあります。骨の再生にも時間がかかります。

その際、骨の再生のための栄養源としてあえて出血を促すようにするために、逆に腫れさせる事があります。

この場合の腫れというのは化膿しているわけではなく内出血から起こる腫れですので必ず元に戻ります。

腫れは術前に予想されるので、前もって患者様にお伝えしておき、また、3,4日腫れても問題がないような手術日なども選んで頂く場合もございます。

 

インプラント治療は、決して怖いものではありません。

治療技術は勿論ですが、何よりも歯科医師やスタッフと良い関係を築くことや密なコミュニケーション、密な打ち合わせが重要であり、安心して治療を受ける最大のコツです。

再び噛める喜びを味わうために、ご自身のことをいちばんに考え、今後のお口の中から健康のことまで真摯に向き合ってくれる歯科医院で安心して治療を受けることがインプラントに恐怖心を取り除いてくれるではないのでしょうか?

 

 

 

インプラント…⑭その被せ物について

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インプラント…⑭その被せ物について

 

川崎市川崎区小島新田駅 駅前のパール歯科医院 院長の藤田陽一です。

 

インプラントは、ボディー(歯根部)アバットメント(土台部)被せ物(上部構造、人工歯)の3つのパーツから成りたっています。インプラント手術が終わり、数か月の経過後に、次はいよいよインプラントの被せ物(上部構造、人工歯)の製作にはいります。

被せ物の種類はいくつかあります。金属、セラミック(陶材)やジルコニア(人工ダイヤモンド)などがあり、それぞれに特徴がみられます。

 

金属

セラミックと違い、金属なので割れるリスクがなく長持ちします。金属色が出るので、見た目の美しさを求める場合には適しません。使用する金属は、金と銀であり、銀歯は口腔内で劣化して金属アレルギーの原因になります。アレルギーの出ない金歯がおすすめです。

金属補強タイプセラミッククラウンとオールセラミックスクラウン

セラミック100%の被せ物は、透明感があり、より本物の歯に近い色を出せるといわれています。摩耗が少ないという点で耐久性が高いのもメリット。ただ、摩耗は少ないものの割れやすいということもあるので注意が必要です。また見た目が本物の歯に近い分、費用も比較的高額になる場合もあります。

金属補強タイプのセラミッククラウンはセラミックの内側が金属製でできています。金属アレルギーに問題がある方は避ける必要性があります。

オールセラミッククラウンは金属を使用していないため、金属アレルギーの問題もなく、審美性に優れています。現在では被せ物の第一選択肢となっています。またオールセラミックは汚れが付着しにくいので、金属より優れていると言われています。現在の歯科治療では、オールセラミックが基本と言われています。

 

ジルコニア

硬い材質として世界的にも最も使用頻度の高いオールセラミックの一つで、通常のセラミックに比べてより耐久性があります。今後インプラント治療を中心として、多くの被せ物がジルコニアに置き換わっていくことが考えられます。わが国でも現在最も注目されている素材がこのジルコニアになります。 もちろん金属ではありませんので、金属アレルギーなどの心配はありません。

美しい歯の色調を出すことができ、歯ぐきに馴染んで見えることで、審美性に優れている被せ物の素材です。硬くもあり柔軟性があるので、噛み合う歯にダメージを与えにくいというメリットもありますが、現在は費用が比較的高額になる場合が多いようです。

上記の通り、インプラントの被せ物にはいくつかの種類や特徴などがあり、どの素材がより優れているかが素材選びの大きな要因にもなりますが、お口のなかは人それぞれであり、患者様のお口の状態により担当の歯科医師と相談しながら選択することが大事だと思われます。

また、インプラントを埋め込み、被せ物がセットされたことが治療の終わりではなく、ここからがメンテナンス含めたあらたな始まりでもあることを忘れずにいてください。

インプラント…⑬インプラントに対するイメージ

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インプラント…⑬インプラントに対するイメージ

 

川崎市川崎区小島新田駅 駅前のパール歯科医院 院長の藤田陽一です。

 

このブログを読んで頂いている皆様は、インプラントについてどのようなイメージをおもちですか?

痛い?怖い?保険治療の範囲外である?

人それぞれ様々だと思います。また、最近はマスコミなどの偏った報道や、インターネットからの情報により、ネガティブなイメージを持たれている方も一部にはいらっしゃるかもしれませんね。

 

現在、わが国において歯科医院の数はコンビニエンスストアーよりも多く、今も増え続けています。

全国的に歯科医院が増えている中、インプラント治療を専門にする歯科医院は増加の傾向にあります。

インプラントが導入され始めた二十年ほど前は、インプラントの専門医もまだ少なく、治療自体が慎重に行われていました。

しかし、この数年ほどで材料や医療機器など格段に進歩がみられ、より使いやすく、安全なインプラントや周辺機器が医療機器メーカーからリリースされました。これらの事から、インプラントが歯科医師にとってより身近なものになり、インプラント治療を診療科目の1つとして看板を掲げる歯科医院が増えてきたのです。

 

現在、インプラント治療は普及し続けています。

しかし、症例数が増えている分、問題を耳にする事も増えていると思います。

実際にあったトラブルなどを聞くとどうしても怖くなってしまいますが、大切なのは歯科医院選びとその後の患者様ご自身がなさるメンテナンスなのです。

ネガティブな面ばかりではなく、インプラント治療を受けたことで、充実した毎日を送ることができるようになった患者様や、咬めることがまたできるようになり人生を好転させた患者様、インプラント治療を受けて本当によかったなどの声などもたくさん聞いております。

きちんとした実績と経験、また歯科用CTなどが設置してある歯科医師や専門医などを選び、本来の安全なインプラント治療を受けることができるのです。

インプラント治療を受ける決心がつきましたら、次にしっかりと治療やその流れなどの説明を受けることができ、患者様ご自身が納得いくまで付き合ってくれる歯科医師を探すことも大切なことなのです。

歯科医師との信頼関係が、後々のトラブルさへも起こりにくくするのですから。

インプラントン対する知識や技術は、歯科医師によりポテンシャルが大きく違うことも知っておくべきでしょう。

歯は皆さまにとって一生ものであり、インプラント治療はリスクを背負って高い医療費を患者様ご自身が支払うものなので、インプラント治療に対して後悔することがないよう、歯科医院選びや情報収集を十分に行った上で、インプラント治療に臨むことが重要であると考えます。

インプラント…⑫インプラント手術後のケアについて


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インプラント…⑫インプラント手術後のケアについて

 

 

川崎市川崎区小島新田駅 駅前のパール歯科医院 院長の藤田陽一です。

歯科治療はインプラントオペに限らずですが、局所麻酔をよく使用します。局所麻酔の効果があるうちは、全く痛くなく歯の治療が進みます。ただ麻酔が効いているうちに食事をすると、上手く食物が飲み込めなかったり、よだれが垂れてしまうこともあります。局所麻酔直後の食事は、なるべく避けるようにしましょう。

そして、麻酔が切れると痛みや腫れが出てくることもよくあります。外科処置を行った後は、抗生物質と痛み止めを処方します。特に抗生物質は最適な薬効を出すために、時間や量を正しく守ることが大事です。

インプラントの手術後は激しい運動などは避けて、当日は安静にすることをお勧めいたします。 インプラント手術は外科治療なので何事も注意するに越したことはありません

 

下記にインプラントの手術後の注意事項やケアなどをまとめてみました。

 

処方薬

インプラント手術後は、抗生物質や痛み止めなどが処方されます。 雑菌から傷口を守る為にも抗生物質などの薬が必要となるのです。状況に応じて、必ず歯科医師の指示通りに飲む事が必要です。

 

入浴

インプラント手術後の入浴は血液のめぐりが良くなるので控えてください。一度止まった血がまた出血する事がありますので、シャワーのみをお勧めいたします。

 

歯磨き

歯磨き自体は大丈夫ですが、インプラント手術後の傷口は炎症を起こしやすく不安定なので、傷口には触れないようにしましょう。手術の後に、歯科医師から歯磨きの仕方について説明があるはずです。うがい薬や専用歯ブラシなどを貰えることもあるので、説明をよく聞いて、歯科医師の指示に従ってお口のケアをしましょう。

 

うがい

出血や患部などが気になり、うがいを頻繁にしてしまうと、なかなか血も止まりにくくなるばかりか、痛みや治りを悪くする原因となるので注意しましょう。

処置直後は唾液に血が混ざりますが、どうしても止血しない場合はティッシュペーパーでも構いません、傷口に当てて圧迫するようにして下さい。

食事

食事は手術後当日中からとっていただいて構いません。

ただし、噛む力が必要なかたいものなどは避けてください。術後2~3日は、おかゆやうどん、スープなど、あまり噛まなくても良いやわらかいものをお勧めします。また、刺激物は避けてください。

 

アルコールや喫煙

アルコールに関しては、数日間は傷口の炎症を防ぐためにも、我慢しましょう。術後しばらくは禁煙していただきます。

喫煙においては、喫煙者のインプラント成功率は、非喫煙者よりも低いデータがでています。喫煙は骨の形成の邪魔をしてしまうため、手術で埋め込んだインプラントが骨と結合する妨げとなってことが原因とも言われています。喫煙は控えることが、インプラントを成功へ導きます。健康の為にもインプラント手術を機会に禁煙してみてはいかがでしょうか?

 

インプラント手術後のケアは、その手術の成功率にも大きくかかわってきます、手術後に受ける歯科医師の指示をしっかりと守り、また、処方されたお薬などは、用法用量を守ってしっかりと飲み切ることをお勧めいたします。いくつかの注意点を踏まえ、それでもまだ、患部などに強い痛みや違和感などがございましたら、施術した歯科医院の担当医に相談しましょう。

 

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